CAP 岩盤浴・岩盤温熱浴・岩盤温泉浴等の温熱施設
企画・総合プロデュース

株式会社 シー・エイ・ピー

岩盤浴・岩盤温熱浴とは

 現在、静かなブームとなっている『岩盤浴』。秋田の玉川温泉が自然の岩盤浴として有名です。古くから温熱治療を目的にする人や健康な心身を求める多くの人々が日本各地から訪れています。

 当社の提案する岩盤浴施設は、祖母山系より採掘されたホルンフェルスの岩盤を加工して使用しております。豊富なミネラル、遠赤外線(育成光線4〜14ミクロン)を放つ岩盤を温めその上に寝転がり指圧の効果を受けながら、身体の内側約4cm程度まで熱が届くことで皮脂腺や汗腺、皮膚に残っている不要な亜鉛や水銀など有害物質を汗と共に排出します。副腎まで遠赤外線が当たるほどの温熱エネルギーを浴び、また、マイナスイオン(カンゲンイオン)が出ていることにより、血液がサラサラした状態になることも期待されております。(その他、貴陽石・黄土石・玉石・雲母石・麦飯石・ブラックシリカ・バドガーシュタイン・陶板。)

 鉱石による温浴にて、身体を温めることにより免疫力が活性化されていき、免疫力が高まると“がん”の細胞までも自分自身の力だけで排除する働きが高まるのです。

 身体の中4cm程度まで遠赤外線が当たることにより発汗を促します。その汗は臭いが無く、肌までも活性し、再生作用により肌をきめ細かくスベスベにする特徴があります。ストレス、肩こり、腰痛、糖尿、アトピーなどにも様々な良好な結果が出ています。